
スマ助~、auのサイトを見たら『使い放題MAX+』『マネ活2』『バリューリンクプラン』……プランの種類が多すぎて、結局どれを選べばいいのか分からなくなっちゃったにゃ。

たしかにauは選択肢が多いね。でも整理すると、実はそんなに難しくないんだ。

サブスクとかセット割とか、専門用語も多くてにゃ……

よし!今日はauの主要プランを全部並べて比較して、マネ活の仕組みやサブスク・セット割の中身まで、まるごと解説するよ!
auのサービス
データを無制限で使いたい人の基準になるのは「使い放題MAX+ 5G/4G」です。家族割プラス・auスマートバリュー・au PAYカードお支払い割をすべて適用すると、月額5,258円になります。
まずはこの「使い放題MAX+」を基準に置き、そこから自分の使い方に応じて2方向に分岐して考えると、迷わず選べます。
| 基準プラン | 分岐の条件 | 進む先 | 割引後の目安 |
|---|---|---|---|
| 使い放題MAX+(5,258円) | Pontaパスを使いたい/地震への備えも欲しい | auバリューリンクプラン | 5,478円 |
| 使い放題MAX+(5,258円) | auじぶん銀行やau PAYカードを積極的に活用したい | 使い放題MAX+ マネ活2(バリューリンクと組み合わせるならauバリューリンク マネ活2) | 3,308円〜 |
- どちらの条件にも当てはまらない人 → そのまま「使い放題MAX+」でOK
- 月のデータ利用が5GB以下で足りる人 → 無制限プランではなく「スマホミニプラン+」(2,398円〜)の方が安くなる可能性あり
- 子ども・シニアの場合 → U18バリュープラン、U12バリュープラン、シニアバリュープランという年齢限定プランの方が有利なケースが多い
つまり判断の順番は、「①まず使い放題MAX+を基準にする」→「②Pontaパスが欲しければバリューリンクへ」→「③金融サービスを活用するならマネ活2へ」という流れになります。
料金・サービス内容を解説
主要プラン全体比較表(データ無制限・少量プラン)
| プラン名 | 割引前 | 割引後(3人家族+スマートバリュー+カード割) | データ容量 | 主な特徴 |
|---|---|---|---|---|
| スマホミニプラン+ 5G/4G | 4,928円〜8,228円 | 2,398円〜5,698円(段階制) | 〜5GB(3段階) | 少量利用者向け、超過で300kbps制限 |
| 使い放題MAX+ 5G/4G | 7,788円 | 5,258円 | 使い放題(200GB超で5Mbps制限) | au無制限プランの基本形 |
| auバリューリンクプラン | 8,008円 | 5,478円 | 使い放題(200GB超で5Mbps制限) | 使い放題MAX+にPontaパス・地震の備えサポート等が付帯 |
| 使い放題MAX+ マネ活2 | 9,108円 | 3,308円〜(金融連携時) | 使い放題(200GB超で5Mbps制限) | 使い放題MAX++auの金融サービス連携 |
| auバリューリンク マネ活2 | 9,328円 | 3,528円〜(金融連携時) | 使い放題(200GB超で5Mbps制限) | バリューリンクプラン+マネ活の合わせ技 |
スマホミニプラン+の段階制料金(データ量別)
| 〜1GB | 1GB超〜3GB | 3GB超〜5GB | |
|---|---|---|---|
| 割引前 | 4,928円 | 6,578円 | 8,228円 |
| auスマートバリュー | −1,100円 | −1,100円 | −1,100円 |
| 家族割プラス(3人以上) | −1,210円 | −1,210円 | −1,210円 |
| au PAYカードお支払い割 | −220円 | −220円 | −220円 |
| 割引後合計 | 2,398円 | 4,048円 | 5,698円 |
年代別の専用プラン
| プラン名 | 対象年齢 | 料金の目安 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| U12バリュープラン | 5〜12歳 | 月550円〜 | 親子間通話無料、見守りアプリ「コドマモ」、学習コンテンツ付帯、通信速度は最大300kbpsが基本 |
| U18バリュープラン | 5〜18歳 | 1,078円(〜3GB)/2,728円(3GB超〜20GB) | 18歳までに加入すれば23歳以降も20GBを2,728円で継続可能 |
| シニアバリュープラン | 60歳以上 | 月2,728円〜 | 1回5分以内の国内通話が無料、迷惑電話撃退サービス標準搭載、データ5GBまで |
auスマートバリュー(セット割)について
「auスマートバリュー」は、自宅のインターネット回線(auひかり等)とスマホをセットで契約すると、スマホ代が毎月1,100円割引になるサービスです(U18バリュープランのみ550円)。
- 対象:auひかり、コミュファ光、eo光など指定の光回線サービスやJ:com等のCATV
- 割引対象:家族全員最大10回線まで、永年
- 注意点:固定回線を新たに契約する場合は、その分の月額料金(例:auひかりホーム基本料金5,610円/月+電話利用料770円/月)が別途かかる。また、インターネットサービスを解約する場合、契約期間に応じて解約金(例:4,730円)が発生することがある

じゃあ、自宅のネットがまだauひかりとかじゃない人は、この1,100円割引は諦めるしかないにゃ?

諦める必要はないけど、『スマホ代を安くするためだけに新しく光回線を契約する』のはおすすめしないよ。ネット回線の月額料金や工事費、解約金まで含めて考えると、トータルでは高くつくことが多いんだ。すでに自宅にauひかり等がある人が、追加の手続きなしで受けられるボーナスと考えるのがちょうどいいね。でも、3人家族ならそれぞれauスマートバリューがうけれるから、見直しも検討しよう。
auひかりの記事はこちら
マネ活2を徹底解説

マネ活2って名前からして難しそうにゃ……普通のプランと何が違うにゃ?

通信の中身(データ容量や速度制限のルール)はまったく同じだよ。違うのは割引の受け方。家族割やカード割の代わりに、auの金融サービスをどれだけ使っているかで料金が下がる仕組みなんだ。
「使い放題MAX+ マネ活2」「auバリューリンク マネ活2」は、通常プランと通信内容(データ使い放題・速度制限の条件など)は全く同じですが、auの金融サービスとの連携度合いに応じて料金が段階的に下がる仕組みです。「家族割プラス」「au PAYカードお支払い割」は対象外になる点に注意してください。
使い放題MAX+ マネ活2の料金ステップ(1回線あたり・税込)
| ステップ | 内容 | 条件 | 金額 |
|---|---|---|---|
| ①基本料金 | 割引前 | — | 9,108円 |
| ②auスマートバリュー | 自宅ネット回線とセット | 対象インターネットサービス加入 | −1,100円 |
| ③通信料お支払い特典 | auじぶん銀行へ現金還元 | au PAYカードで支払い+引落口座をauじぶん銀行に設定 | 最大−1,650円 |
| ④お買い物特典 | Pontaポイント還元 | au PAYカード/au PAYで支払い | 最大−2,500円相当 |
| ①〜④の実質合計 | 3,858円〜 | ||
| ⑤銀行あずけて特典(au PAYゴールドカード会員のみ) | auじぶん銀行の預金残高に応じ現金還元 | ゴールドカード会員+auじぶん銀行口座保有 | 最大−550円 |
| ①〜⑤の実質合計(最大割引時) | 3,308円〜 |
- ③の還元額は、au PAYカードの引き落とし口座をauじぶん銀行に設定していれば1,650円、していなければ1,100円と2段階です。
- ④のポイント還元率は、au PAYゴールドカード会員なら+5%、一般のau PAYカード会員なら+1%(別途通常還元分も加算)。
- ⑤は預金残高100,000円〜で110円、300,000円〜で330円、500,000円〜で550円と、残高に応じて変動します。
つまりマネ活2は、「auじぶん銀行の口座」「au PAYカード(できればゴールドカード)」をすでに使っている、または新規に開設してもよい人にとってメリットが大きいプランです。何も金融サービスを使わない場合は、通常の使い放題MAX+の方が分かりやすく、実質的な負担も近い金額になります。
サブスク(エンタメパック)について
使い放題MAX+・マネ活2・バリューリンクプランには、月額料金にエンタメサービスの利用料を含めた「パック」バリエーションが用意されています。
| パック名 | セットになるサービス(月額相当) | 割引前 | 割引後(3人家族+スマートバリュー+カード割) | 使い放題MAX+との差額(割引前) |
|---|---|---|---|---|
| (無印)使い放題MAX+ | — | 7,788円 | 5,258円 | — |
| Netflixパック | Netflix(890円)+TELASA(990円) | 8,987円 | 6,457円 | +1,199円 |
| with Amazonプライム | Amazonプライム(600円相当)+TELASA(990円相当) | 8,657円 | 6,127円 | +869円 |
| ドラマ・バラエティパック | TELASA(990円相当)+FODプレミアムスタンダード(1,320円相当)+U-NEXT(1,017円相当) | 9,658円 | 7,128円 | +1,870円 |
| DAZNパック | DAZN(4,200円相当) | 10,758円 | 8,228円 | +2,970円 |
| ALL STARパック | Netflix(890円)+Apple Music(1,080円)+YouTube Premium(1,280円)+TELASA(990円)+DAZN(4,200円)+ピッコマWEB(700円)+Amazonプライム(600円)=合計9,740円相当 | 11,836円 | 9,306円 | +4,048円 |
(金額は2026年4月14日時点のau公式サイト掲載情報。ALL STARパックのみテザリング上限が合計100GBと、他のプラン(80GB)より広くなっています。)
Netflixパックの場合、Netflix(890円相当)とTELASA(990円相当)で合計1,880円相当のサービスが、差額1,199円で使えるため、該当のサービスを日常的に利用する人には実質お得になります。ALL STARパックは差額4,048円に対して、9,740円相当のサービスが詰め込まれているため、対象サービスを幅広く使う人ほどお得度が上がりますが、使わないサービスが多いほど「払っているのに使っていない」状態になりやすい点は注意が必要です。使わない場合は素直に無印の使い放題MAX+を選ぶ方がシンプルです。
auバリューリンクプランの「Pontaパス」「地震の備えサポート」
auバリューリンクプランには、通常なら月額548円かかる「Pontaパス」が追加料金なしで付帯します。使い放題MAX+との差額は220円のため、実質220円でPontaパスが使える計算になります。
- Pontaパスの特典:ローソンでのポイント還元アップ(最大14%)、TOHOシネマズの映画チケットが1,100円で購入可能 など
- 地震の備えサポート:震度7の地震発生時、損害の有無にかかわらず一律3万円を受け取れる無料付帯サービス(申請は最短当日受け取り可)
Pontaパスをすでに使っている、または使いたい人にとっては、220円の差額でお釣りが来るくらいお得な組み合わせです。

Pontaパスって、そもそも普段使ってない人にも意味があるにゃ?

ローソンをよく使う人や映画を観る人にはお得だけど、どちらも使わないなら無理に契約する必要はないよ。その場合は素直に使い放題MAX+を選んで、220円分をそのまま浮かせた方がシンプルだね。UQの記事でもPontaパスは説明してるよ

そうだったにゃ!忘れてたにゃ💦

まったく…UQの記事も貼っておくから復習してね!
UQの記事はこちら

プランの仕組みは分かってきたにゃけど、結局どれが一番いいにゃ?

じゃあ、『3人家族・全員au契約・au PAYカードで支払い』という設定で、プランごとに実際の金額を比較してみよう
スマ助が具体例で説明

ケースA:普通に使い放題MAX+を契約した場合
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 割引前 | 7,788円 |
| 家族割プラス(3人以上) | −1,210円 |
| auスマートバリュー | −1,100円 |
| au PAYカードお支払い割 | −220円 |
| 月額 | 5,258円 |

まずはこれが基本ラインなんだね。ここからどう変わっていくにゃ?

うん、これが一番シンプルな『基準』の金額。ここにPontaパスや金融サービスをプラスすると、また違う結果になるよ。
ケースB:同条件でauバリューリンクプランを契約した場合(Pontaパス込み)
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 割引前 | 8,008円 |
| 家族割プラス(3人以上) | −1,210円 |
| auスマートバリュー | −1,100円 |
| au PAYカードお支払い割 | −220円 |
| 月額 | 5,478円(Pontaパス・地震の備えサポート込み) |
ケースAとの差額は月220円。Pontaパスを外部で契約すると548円かかるので、Pontaパスを使うならバリューリンクプランの方が実質328円お得です。

220円しか変わらないのに、Pontaパスと地震の備えまでついてくるなら、これは選ばない理由がなさそうにゃ

そうだね、Pontaパスを使う予定があるなら迷わずこっち。逆にローソンも映画もあまり使わないなら、無理につける必要はないよ。では次に実際の料金がどうなるか見ていこう!
ケースC:家族3人がauじぶん銀行口座を持ち、au PAYカードの引き落としもauじぶん銀行に設定した場合(使い放題MAX+ マネ活2)
マネ活2は「家族割プラス」「au PAYカードお支払い割」が対象外になる代わりに、金融連携の特典で割引されます。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 割引前 | 9,108円 |
| auスマートバリュー | −1,100円 |
| 通信料お支払い特典(じぶん銀行口座+カード連携) | −1,650円 |
| お買い物特典(au PAYカード決済、Pontaポイント還元) | −2,500円相当 |
| 実質合計 | 3,858円 |
家族3人がそれぞれこの条件を満たせば、1人あたり月額3,858円まで下がります。ケースAの5,258円と比べて、1人あたり月1,400円、3人分だと月4,200円(年間約5万円)の差になる可能性があります。ただし、auじぶん銀行の口座開設とau PAYカードの発行という手間・審査が発生する点は考慮が必要です。

え、1人あたり1,400円も違うの!? じゃあみんなマネ活2にすればいいんじゃないにゃ?

金額だけ見るとそう思うよね。でも口座開設やカードの審査が必要だから、『それだけの手間をかけてもいい』と思える人向け。手間をかけたくないなら、無理にマネ活2を選ぶ必要はないよ。
つまり、家族割・スマートバリュー・カード割だけで十分なお子様はケースA、Pontaパスも使いたいお母さんはケースB、auじぶん銀行の口座を作ってもいいと思えるお父さんはケースC、という風に決めればいいよ。

なるほどにゃ!家族でもそれぞれで決めていけばいいにゃね!

その通り!あとはサブスクで何を使ってるかによって、足していくとさらにお得になるんだ!では、プランとおすすめな人を簡単にまとめるよ!
こんな人におすすめ
| プラン | おすすめな人 |
|---|---|
| スマホミニプラン+ | データ利用が月5GB以下、通話はほぼしない人 |
| 使い放題MAX+ | シンプルに無制限データが欲しい、金融サービスやPontaパスは不要な人 |
| auバリューリンクプラン | Pontaパスをすでに使っている・使いたい人、地震への備えも重視したい人 |
| 使い放題MAX+ マネ活2 | auじぶん銀行の口座開設・au PAYカードの利用に抵抗がない人、少しでも月額を下げたい人 |
| auバリューリンク マネ活2 | マネ活2のメリットとPontaパスの両方が欲しい、au経済圏をフル活用したい人 |
| U18バリュープラン | 子どものスマホデビュー、23歳まで長く使う予定がある家庭 |
| U12バリュープラン | 小学生の見守り・学習サポートを重視する家庭 |
| シニアバリュープラン | 60歳以上で、通話中心・迷惑電話対策を重視する人 |
ここは注意
- マネ活2は「家族割プラス」「au PAYカードお支払い割」と併用不可:通常プランの割引の考え方をそのまま当てはめると誤算が出ます。金融連携の特典を満額受け取れるかどうかが、マネ活2がお得になるかの分かれ目です。
- マネ活2の特典還元は「後日還元」方式:翌月下旬以降にPontaポイントや現金として還元される仕組みのため、契約した月からすぐに請求額が下がるわけではありません。
- auスマートバリューは固定回線が前提:新規に光回線を契約する場合、その基本料金・工事費・解約金も含めて比較しないと、トータルでは高くつく可能性があります。
- サブスクパックは「使わなければ単なる値上げ」:Netflixパック等は該当サービスを利用しない場合、実質的に不要な支払いが増えるだけになります。
- 200GB超・テザリング60GB超で速度制限:使い放題MAX+系はすべて共通のデータ上限ルールがあります。
- 2025年10月1日以降の新規契約は、1年以内の解約で1,100円(バリューリンクプランは990円)の契約解除料が発生します。
町のスマホ相談所メモ
- 「マネ活」は魔法の割引ではなく、既存の金融サービス利用を条件にした還元プログラム:auじぶん銀行やau PAYカードを使う予定がない人が無理に契約すると、逆に割高になることがあります。
- バリューリンクプランの220円は、Pontaパスを使うかどうかだけで判断できる:使うなら得、使わないなら通常の使い放題MAX+で十分です。
- 家族3人以上での契約は、どのプランでも割引効果が大きく変わる分岐点:一人で契約するより、家族全員をau(または関連サービス)にまとめる方が、総支払額を大きく下げられる可能性があります。
結局どれを選べばいい?
ここまでの内容を、最後にもう一度シンプルな結論としてまとめます。
| あなたの状況 | 選ぶべきプラン |
|---|---|
| 普通にデータを無制限で使いたいだけ | 使い放題MAX+ 5G/4G(基準:5,258円) |
| Pontaパスを使いたい/地震への備えも欲しい | auバリューリンクプラン(5,478円) |
| auじぶん銀行・au PAYカードなど金融サービスを活用したい | 使い放題MAX+ マネ活2(3,308円〜)/組み合わせるならauバリューリンク マネ活2 |
| 月のデータ利用が5GB以下で足りる | スマホミニプラン+(2,398円〜) |
| 子ども・シニアの契約 | U18/U12バリュープラン、シニアバリュープラン |
迷ったら、まず「使い放題MAX+」を基準に置き、「Pontaパスが欲しいか」「金融サービスを活用する気があるか」の2点だけ自問すれば、自然と答えが絞り込めます。
まとめ
auのプランは種類が多く見えますが、「データ量(少量/無制限)」「金融サービス連携の有無(マネ活)」「Pontaパスの要不要(バリューリンク)」という3つの軸で整理すると選びやすくなります。3人家族で家族割プラス・auスマートバリュー・au PAYカードお支払い割をすべて使える場合、シンプルな使い放題MAX+なら5,258円、Pontaパスも使うならバリューリンクプランで5,478円、auじぶん銀行やau PAYカードを積極的に活用できるならマネ活2で3,300円台まで下げられる可能性があります。自分たちの金融サービスの利用状況を踏まえて選ぶのが、後悔しないポイントです。

つまり、3人家族でauひかりも使っているなら、まず使い放題MAX+で5,258円が基本ラインにゃ。Pontaパスを使うならバリューリンクプランでプラス220円、auじぶん銀行の口座を作ってもいいなら、マネ活2にすればもっと安くなる可能性があるってことにゃ!

そうだね!まずは基本のプランをどうするか、そこに家族割プラスの人数』『auスマートバリューの対象回線があるか』を確認して、そのうえで『Pontaパスを使うか』『auじぶん銀行の口座を作ってもいいか』を考えると、自分に合ったプランがすぐに絞り込めるよ。My auの料金シミュレーションを使えば、実際の割引後金額もその場で確認できるから、契約前に一度試してみてね
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